閲覧注意?
09/03 07:39:27 Point[ 0 ]
7/17から8/31まで
アルベール名古屋の地下で
開催されている
「視てはいけない」展へ
行って来ました。
この世には
視てはいけない絵画が
存在するとか
しないとか
入口の「ご挨拶」によると
ここで展示される絵画は
すでに死去している
小野武久という
画家兼、禁視絵収集家の
コレクションです。
この絵画展そのものが
小野氏の遺志に
よるものです。
なぜ
視てはいけない絵を
わざわざ人に
視せようとするのか?
視てはいけないと
言われると
むしろ視たくなるのが
怖い物好きの性である
絵画展によると
絵画を視た後
あなたの身に何が起きても
一切の責任を
負いかねます。
とのこと。
ってことで
写真OKだったので
写真を載せますが
絵を視た後
あなたの身に何が起きても
一切の責任を
負いかねます。
自画像、1938年、イギリス
エミリー・ブラウン
目があった者を呪い殺す
という自画像は
作品を完成された
わずか7日後に
亡くなりました。
詳細は控えます。
ってことで
明日も
視てはいけない絵を
御紹介しますね
さつき