奈良時代(゚o゚)/
07/17 07:57:37 Point[ 0 ]
土用の丑は年に数回あり
今年は
7月19日、土曜日と
7月31日、木曜日です。
夏の土用の丑の日に
鰻を食べる習慣は
江戸時代には
定着してたそうです。
日本最古の歌集
「万葉集」には
大伴家持
(おおとものやかもち)が
「夏にはうなぎがよい」と
詠んだ歌があるので
少なくとも奈良時代には
鰻が夏バテに効くという
認識があったそうです。
そんなにも前から
食べてたなんて
驚きですね(@_@)
鰻を食べて暑い夏を
乗り切りましょ
それではまたね
さつき